上武カントリークラブ(27H・P107)
住   所 群馬県藤岡市鬼石1125-1
電   話 0274-52-5212  予約専用 0274-52-5211
最 寄 I C 関越自動車道本庄児玉ICから15キロ
電   車 JR高崎線 本庄駅
タ ク シ ー 本庄駅から約25分
クラブバス 本庄駅南口から運行
クレジット マスター、ダイナース、JCB、UC、DC、UFJ
加盟団体 JGA、KGA
入会条件 ・20歳以上
ゴルフニュース(2012年1月13日)
上武CC(群馬)を経営する上信レジャー開発鰍ニ、関連の栃の木CC(栃木)を経営する東日本興産鰍フ両社は12月21日、東京地裁に自己破産を申請し、同日同地裁から保全管理命令を受けた。尚、1月上旬時点では破産手続きの開始決定は出ていない。
破産に至った理由は、ゴルフ場経営環境の低迷に加えて、東日本大震災の影響、それに原発事故による風評被害などとしている。
両ゴルフ場は破産申請後も通常営業で、保全管理人サイドでは「これからも継続して営業する方針」と説明している。また、今後については「ゴルフ場事業を継続する考えのスポンサーを模索している」と語っており、取得希望者は保全管理人に問い合わせて欲しいとしている。
因みに、両ゴルフ場は担保権が設定されているものの、借地が多い関係から競売にはならない可能性が高い模様。
ゴルフニュース(2009年5月20日)
ゴルフ場事業の見直しを進めている安達事業グループが今度は3コースの売却を固めたことがわかった。
この3コースは、栃の木CC(栃木)、上武CC(群馬)、木曽御岳CC(長野)。
ゴルフ場関係者によると、経営交代に関してまだ正確な情報が得られていないとしているが、これら3コースは5月12日から会員課を安達事業グループの本社から上武CC内(群馬県藤岡市鬼石1125の1、рO274・20・3730)に移転し、会員権の名変を受け付けている。会員のプレー権に関しては変更ないとしている。
ゴルフ特信の調べによると、栃の木CC経営の東日本興産鰍ヘ今年4月28日付けで安達代表が退任し、木村圭一氏が代表に就任、上武CC経営の上信レジャー開発鰍烽S月28日付けで安達代表が退任し、木村氏が代表に就任、本社は東京から群馬県(藤岡市浄法寺字山際1219)に移転している。これら2コースはM&Aによる経営交代で、木曽御岳CCを含め3コースが安達事業グループから離脱した。ただし、木曽御岳CCを経営している活タ達・グリーンワールドについては5月15日段階で代表者が変更していないため、経営権の委譲か施設の売買かは今のところ明らかではない。
いずれにしても、安達事業グループでは「経営交代の件についてはコメントできない」としている。同グループは昨年10月に筑波国際CC(茨城)、同12月にトーヨーCC(千葉)、今年4月にサンモリッツCC(栃木)を売却、今回の3コース売却で、グループコースは大沼国際CC(北海道)、プリンスランドGC(群馬)、東条湖CC(兵庫)の3コースのみとなった。

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