白河国際カントリークラブ(36H・P144)
住   所 福島県白河市東下野出島字中子山20-17
電   話 0248-34-2141
最 寄 I C 東北自動車道矢吹ICより18キロ
電   車 東北新幹線 新白河駅
タ ク シ ー 新白河駅から約30分
クラブバス 新白河駅から予約制で運行
クレジット マスター、ダイナース、JCB、VISA、AMEX、UC、DC、UFJ
加盟団体 JGA、TGA
ゴルフニュース(2008年11月10日)
潟Aーバンコーポレイションが8月13日に東京地裁に民事再生法を申請したことから、子会社を通じて経営・運営する国内既設ゴルフ場8コース(他建設中1コース)の動向が注目されていたが、11月6日までにすべてのゴルフ場の売却を終了した。
そのアーバンクラシックの株式を11月6日付けでエーシーキャピタル鰍ノ売却した。
ちなみに、エーシーキャピタルが取得したゴルフ場は北海道クラシックGC(北海道)、北海道クラシックGC帯広(北海道)、北海道GC(北海道)、帯広白樺CC(北海道)、富士クラシック(山梨)、阪奈CC(大阪)の6コース。
残り2コースの施設保有会社は、今回のアーバンクラシックの株式売却前に離脱している。株式の売買価格は推定で数十億円だ
が、負債も引き継いでいる関係で、実質の投資額は100億円近くになる模様。
一方、離脱した2コース(2社)は白河国際CC(福島)と郡山熱海CC(福島)。2社の株式は11月5日付けで潟Jネキに売却された。株式の売買価格は2〜3億円と推定されるが、こちらも債務を引き継いでおり、実質の投資額は10億円強になる模様だ。
尚、株式の売却とあって会員の権利義務、従業員の雇用等には変更がない。
ゴルフニュース(2004年10月8日)
7コースを経営する成井農林鰍ヘ10月7日、東京地裁に特別清算手続きの開始を申し立てた。同社は9月30日に解散を決議していた。
同社は9月16日付けでグループ7コースの会員に「会員の皆様へ」とした通知を行い、経営の現状を報告するとともに「資産負債の整理を行うことが最善」として、法的整理に入ることを示唆していた。
申立ての理由は、@白河国際CC(福島)と郡山熱海CC(福島)が既に償還期限を迎えていること、A今年7月から北海道クラシックGC(北海道)が償還期限を迎えたこと、B平成19年には、北海道クラシックGC帯広コース(北海道)とJクラシックGC(徳島)が償還期限を迎えること、C金融機関からの借入金返済が重荷となったこと。などとしている。
7コースの会員数は約7200名で、その預託金総額は286億円。この他に金融機関からの借入金が225億円あり、負債額は預託金を含め計511億円としている。
ゴルフ場はJクラシックGCを褐F倉興産に、他6コースを潟Nラシックに営業譲渡しており、営業は従来通り続けているが、名変は9月1日から停止している。

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