伊香保ゴルフ倶楽部清瀧城コース(18H・P72)
住   所 群馬県吾妻郡東吾妻町新巻1767
電   話 0279-59-3306 
最 寄 I C 関越自動車道渋川伊香保ICから17キロ
電   車 JR上越線 渋川駅又はJR吾妻線 中之条駅
タ ク シ ー 中之条駅から約10分
クラブバス なし
クレジット マスター、JCB、VISA
加盟団体 未加盟
入会条件 停止中
ゴルフニュース(2010年8月23日)
伊香保GC岡崎城コース(群馬)及び伊香保GC清瀧城コース(群馬)は、9月1日から会員権の名義書換を再開する。
名義書換料は停止前と同じで、岡崎城は正会員2名と週日会員2名がセットとなった1口会員で63万円、半口会員で31.5万円、清瀧城は正会員10.5万円、平日会員10.5万円。
従来経営の活ノ香保ゴルフ倶楽部は平成20年6月18日に再生計画が認可決定となり、両ゴルフ場はスポンサーとなった潟tューチャーインベストメントの子会社の伊香保リゾート鰍フ経営に移管。会員には1万円+0.1%を額面とする新証券が新会社により発行されている。
ゴルフニュース(2008年4月25日)
伊香保GC岡崎城コース(群馬)と伊香保GC清瀧城コース(群馬)を経営する再生手続き中の活ノ香保ゴルフ倶楽部は昨年11月2日に民事再生法を東京地裁に申請し、東証二部上場で担保権者でもあった潟Xルガコーポレーションの子会社に22億円で事業譲渡する旨を表明。プレパッケージ型の申請であったが、関係者によると地裁の指摘でスポンサー選定の透明性を保つため1月31日までの計画案提出期限を3月31日まで伸長。その間、52社にスポンサーを打診し、入札のあった2社から22億円と格段に高かったスルガコーポレーションを選定、2月8日に地裁へ事業譲渡の許可を申請した。しかし、スルガコーポレーションはビル立退き交渉を巡り、3月4日に大阪市の不動産会社社長らが弁護司法違反の疑いで逮捕された事件で関与が指摘され、反社会的な勢力との関係を追及される事態に発展した。
この事態に至り、大口債券者のRCCが不同意を表明、地裁はスルガコーポレーションへの譲渡を認めない決定を下し、破産手続きへの移行を示唆した。
この為、活ノ香保ゴルフ倶楽部は再生手続の伸長を求めたが「東京地裁の運用上、特段の事情がなければ認められない」との判断がされ急遽、株主の潟tューチャーインベストメントを支援先とした再生計画案を期限日の3月31日午後3時ギリギリに提出した。
ゴルフニュース(2008年2月22日)
伊香保GC岡崎城コース(群馬)と伊香保GC清瀧城コース(群馬)が、東証二部上場の潟Xルガコーポレーションの子会社に事業譲渡されることや譲渡代金などが明らかになった。
両コースを経営し、昨年11月2日に民事再生法を申請した活ノ香保ゴルフ倶楽部が、債権者等の関係者に明らかにしたもの。
譲渡価格は、消費税別で22億円と公表。また、会員の再生条件にも触れ、プレー権の継続を申し出た会員については免除後の預託金を引き継ぎ、会員権の名義書換も認めるとしている。
ゴルフニュース(2007年10月26日)
活ノ香保ゴルフ倶楽部は、伊香保GC岡崎城コース(群馬)と伊香保GC清瀧城コース(群馬)の2コースの名義書換を10月24日から停止した。

問 合 せ
下記のフォームに必要事項をご記入の上「送信」ボタンを押してください。
文字化け防止のため半角カナ文字は使わないで下さい。
お名前(必須)  全角
フリガナ  全角カタカナ
ご住所  〒  
電話番号(必須)  (半角数字、例:03-3516-3751)
連絡先場所(必須)
メールアドレス(必須)  (半角英数、例:floragolf@floragolf.co.jp)
売買区分
会員権種別
希望価格 万円(年会費、手数料、書換料等は除く)
その他お問い合わせがございましたら御記入下さい。
 

会員権相場/当社売買物件/Golf News/推薦コース/税金について/問合せ・注文/ゴルフ便り/会社案内/ニギリ/サイトマップ/HOME